ゴルフ

皆様、お久しぶりですロックでございます。

えー、私事ですが最近ゴルフにハマってきておりまして、ボールを打ちたくてウズウズしている日々この頃であります。

ということで今回は、まだゴルフ2回目の初心者のゴルフ談義にお付き合い下さいませ。

ではまず皆様ご存知かとは思いますがゴルフの歴史を一応説明しておきましょう。

・ ゴルフとは?
ゴルフの起源については オランダ、イギリス、フランス、イタリア、中国など 様々な説があるが 定説はない。

はい・・・以上です。

いや、調べはしたのですが、古代ローマ帝国がーとか、中国がーとか書かれていたものですから結局分からないとの結論に至った私であります。

気お取り直して次へ進みましょう。

私は前述でも書いたようにまだ2回しかゴルフに触れておりません。パターゴルフなどは幼少の頃やった記憶はぼんやりとあるのですが、本格的なドライバーを持ってフルスイングするのは初めてでした。

私はゴルフを始める前は、ゴルフなんて簡単でしょ、などと自信満々だった訳ですが・・・。

・ゴルフを舐めてた件
はい、自信喪失でございます。
はじめて1回目の感想は、思ってたのと違う・・・です。
元々野球経験があった私は、ボールに棒を当てるなんて朝飯前よ!的な感じでゴルフに臨んだ訳ですが、3回に1回はボールにすら当たらず、当たったとしても全く飛ばずと散々な結果だった訳であります。

念のため、私と同じ考えを持っている人たちのために一つ言っておきましょう。

『野球経験があるからといって、ゴルフできると思うなよ!』

ということです。
とは言え、確かに野球と似ている部分はあるのですが、あくまで「別のスポーツ」だということを肝に銘じておきましょう。

ボールを飛ばすには、打つ姿勢であったり、振り上げ方や振り下ろし方、手首の形などいろいろあるのですが、初心者の私がここで解説するより、上手い人に教えてもらうとか、プロの動画を見る方が勉強になると思いますので割愛します。

はい、ここまでゴルフって難しい的なことを書いてきた訳ですが、結論はやっぱり楽しいなのです。初めは難しさもありますが、クラブの芯で当てた時の小さなボールがまっすぐ遠くへ飛んでいく感覚は、きっと爽快で有無を言わせぬ高揚感があると思います。(私はまだ1回もまっすぐ遠くへ飛んだことがありませんが)

私も早く上達して、その高揚感を味わいながらホールを回れるようにこれからもゴルフを続けていこうと思います。

まだゴルフをしたことがないというのであればこれから初めてみませんか?
きっとあなたのいい趣味になってくれると思いますよ。それでは〜。

PlayStation®VR

やぁ、エンジニアのGです。

 

いよいよ今月の13日に待望のPlayStation®VR(以下、PSVR)が、

日本国内において販売開始されました!!

 

以前から話題になっていただけあり発売してすぐ品切れになり、

現在も販売店では品切れが続いてます。

 

このPSVRですが、何が凄いってVRモード以外にも、

シネマティックモードという機能があり仮想空間内の大迫力スクリーン内で、PS4用ソフトウェアや映画をはじめとする映像コンテンツなどを楽しめてしまうんです。

 

大サイズではなんと226インチ相当にもなるんです。

こんな大画面で見る映画は自宅で見ているにもかかわらず、

映画館で見ている気分になれちゃいます。

さらに映画館で見ているよりも開放感もありますし、

個人的にはこれでアメコミ映画をふかふかのソファで見たいです。

 

しかも、この機能に限りですがPS4以外のコンソール

(WiiUでもXboxでも)使えてしまうんです。

 

こんな機能までついているなんてゲーマーでなくても

欲しくなっちゃいますねw

お値段もこれだけ凄い機能がついてて4万円台で買えてしまうから

驚きですね。

 

今は品切れが続いていますがしばらくして市場が落ち着いてきたら

私も購入するつもりです。

入手したら映画にゲームと楽しみまくるぞー!!

 

それでは今回はこの辺でまた次回!!

 

Good Bye!!

 

音を覗く −第2音−

どうも、みくたです。
今回は本来の私の分野である音についてご紹介します。

インターネットを見てる文明の皆様方は、
「周波数(frequency)」というのを聞いたことがあると思います。
単位はHz(ヘルツ)で、電気工学や音響工学では基本の知識です。
普段の生活の中でも、ラジオのチャネル合わせや家電の50Hz/60Hzのような形で目にするものですね。

まず周波数とはなんぞやということですが、
周波数とは波の周期のことであり、
電気や音や光は波でできていることから、
それらを表現するために周波数が使われます。
1秒間に1回の波を1Hzとし、どれだけの速度の波なのかを表現します。
下記はその一例です。
<img src=”blogTb.jpg” alt=”周波数の例”>
Wikipediaより

 

いろいろありますね。
ちなみに下の方に「可視光線」とある周波数は人の目で見える光の周波数で、
赤が一番低くそれより少し低い周波数が赤外線と呼ばれています。
赤い光の外という意味ですね。(同じく一番高い紫より高いものが紫外線)
周波数が高いものほど遠くまで届かない性質のため(出力によって距離は変わりますが)、
Bluetoothや無線LANなどよりかなり高い周波数の赤外線は近距離通信によく使われるわけです。
話が反れましたが、ここから「音」に絞ってちょろっと話をしていきます。

さて、音とは空気の振動であり、空気中を伝わる振動の波を周波数で表します。
人が聞こえる音の周波数は20Hz~20kHzとされています。(個人差はあります)
周波数低ければ低い音、周波数が高ければ高い音として聞こえ、
かなり低い周波数では体に響くような振動を感じます。
そのうち15kHz~20kHz付近は「モスキートトーン」と呼ばれ、年とともにだんだんと聞こえなくなっていきます。
私はすでに15kHzが限界になっています・・・
音楽に携わる者としてダメダメです・・・
これより高い音は「超音波」と呼ばれ、人の耳には聞こえなくなります。

※なのですが、最近流行りのハイレゾの定義のひとつに、”40kHz以上の再生ができること”というのがあります。
「人間の可聴域が20kHzなのにそれ意味あるの?」
と思われるかもしれませんが、実際専門家の中でも意見が分かれていてハッキリしてないんですよね・・・
「可聴域より高い音は意味がなく、逆にノイズの原因になる。」
といった否定派やはたまた
「音波として出力されていれば振動により空気感に影響が出るため意味がある。」
といった肯定派もいます。
さぁ複雑な話は止めにして、ここでイメージしやすいようにいくつか周波数を見てみましょう。

・人間の声
歌声だと、だいたい50Hz~1500Hzくらい。
X JAPANの「紅」の最高音D♯5は622.25Hz
モーツァルトの『魔笛』「夜の女王のアリア」の最高音F6は1396.91Hz
これくらい高いと声というより笛のような音です。

・ソプラノリコーダー
小学校でやりましたね。
基本的にはC5~D7、523.25Hz~2349.32Hzです。

・・・・・楽器以外あんまり思いつかないな。
あ。猫のゴロゴロは20Hzで、振動によって治癒効果があるという説があります。
(無理やり追加)
さてさて、こんな中身の薄い話をするだけでもこれだけ長くなってしまいました。
音って複雑ですよね。

これだけだと「ふ~ん」で終わってしまうと思うので少し、普段の生活に役立つ情報でも。

普通の人が普段音に触れる機会というと音楽を聴くときかと思います。
その時使ってるスピーカーやイヤホンはどんなものをお使いでしょうか?
それをいいものにするだけでも音の世界が少し深く見えるんじゃないかと思います。

音の解像度が深く・広くなり、それぞれの楽器や声がはっきりと感じられ、
音を大すると迫力がありつつも柔らかく音に包まれるような感覚になります。
そんなスピーカーやイヤホン、なにを買えばいいかというと、
5000円~200万円くらいまで幅広くありますが、
だいたい1万円超えたくらいから質が変わってきます。

前述の周波数の記載や、使ってる材質など色んなスペックがありますが、
よくわからない人は、
“出力周波数の記載があるもの”
を選ぶとだいたいそこそこのものですので参考にしてみましょう。

その周波数も「25Hz-20kHz」のように記載があるのでなるべく広いものを選んでみるといいかもしれません。
厳選したい方はレビューサイトなどがあるので探してみてください!
では!音の世界の入り口への招待でした!

e-Sports

みなさんこんにちは福嶋です。e-Sportsというものをご存じでしょうか。
海外では広く認知されていることに対し、日本ではそこまで認知は進んでいません。

 

「eスポーツ(e-Sports)」とは「エレクトロニック・スポーツ(Electronic Sports)」の略でコンピューターゲームやビデオゲームで行われる競技のことを指します。

 

例としてIOC(国際オリンピック委員会)ではチェスや、ビリヤード、囲碁等の国際競技団体が加盟団体や承認団体になっています。

 

ファンでなくとも「ストリートファイター」や「鉄拳」といった格闘ゲームなどをご存知の方も多いのではないでしょうか。そういったTVゲームを用いてプロ同士が本気で戦う競技です。なかでは賞金総額がなんと10億円のゲーム大会も開かれました。

 

一方日本では、かつて「ゲーム大国」と言われた日本も今は昔。現在では「後進国」と呼ばれるにまで後退してしまいました。
残念ながら、そうした世界の動きとは裏腹に「ゲーム=スポーツ」という文化が生まれなかった日本では、ゲームソフトメーカー主導の個別タイトルによるゲーム大会は行われていたものの、eスポーツ的な大会は小規模開催に留まり世界からはeスポーツ後進国と認知されている状態です。

 

遅れている理由には、日本のファンがいなくなったわけではなく、賭博を禁止する【日本の法律】の存在がありました。
「賭博」とは、偶然の勝敗に関して財物を賭けてその得喪を争うことをいいます。「偶然の勝敗」とはそのままの意味で、勝敗に少しでも運が絡んでくる余地があれば、これにあたると思っていただいて構いません。ゲーム大会は、プレイヤーの技量だけでなく運によって勝敗が左右されますから、「偶然の勝敗」に関するものということになります。

 

どうなるとこの法律に引っかかるかというと、勝者に賞金が与えられるような場合で、さらにその勝者の獲得する賞金が「敗者の財布から出ている」という状態の場合はこの法律の規定により違法となってしまいます。

 

法律以外にも理由は様々で高額賞金を提供してくれるスポンサーが少ないということだと思います。これは、日本でも高額賞金がかけられているゴルフ大会と比較してみれば分かりやすいかもしれません。ゴルフが、多くの人に楽しまれ、テレビ中継もされ、スポンサー企業において広告効果が期待できるのに対し、海外のようにゲームがeスポーツとして認知されているとはいえない状況で、ゲーム大会の動画中継も限られた人間にしか視聴されておらず、広告効果が期待できないということです。

 

今後の日本の行く末に大会の開催にはスポンサー、主催者、選手、観客など全ての関係者がWinWinの関係となること、さらに法律上も問題ないことが必要となります。しかし現在の日本では選手や観客はいても、スポンサーや主催者にメリットが少なく、また法律的な側面からも面倒と言わざるをえない状況となっています。

 

このような状態を解消するためには、やはり見ている人が熱狂できるようなゲームデザインをゲームの作成段階からゲーム会社が意識して考え、コアなファンがライトなファンを増やすような仕組みを作ることが重要になってくると思います。ゲームの対戦を少ないコアが見るものから、沢山のライトな人々が見るものとしていけばスポンサーや主催者側が広告を出して儲かるようになります。

 

最近ではプロゲーマーのチームやそれを雇う会社、ゲーム実況者などを育てる専門学科が新設されたりと、e-sportsの基盤は着実に整いつつあります。

 

私自身もゲームソフトメーカー主導の個別タイトルによるゲーム大会には参加した経験が何度もあるので、いずれはe-Sportsへ参加したいと考えています。

 

かつて日本がゲーム大国と言われたように、日本のサブカルチャーとして再びリードできる日が来るよう注目していきたいですね。

時間があれば

どうもハラケンです

今回はfactorio(ファトリオ)というゲームについて話します 。

このゲームはとりあえずロケットを打ち上げて、宇宙に飛び立つことが目標(クリア)です。
ということは、このゲームはロケットが作れるということです。
じゃあ、ロケットを作る過程で必要な部品も、作らないといけませんね 。
また、部品を作るなら機械も作らないといけませんよね。
そして機械を使うならそれに伴う燃料が必要なんです。

そうですこのゲームただただ燃料を集め、機械を動かし 、
部品を作り、ロケットなどを作るゲームなんです 。

だがそれが楽しい。

なにが楽しいか、このゲームは資源を集めて機会を作るのですが 、
燃料集め、部品作り、機械づくりすべてを自動化することができるんです。

また自動化するにも、ただ単に自動化をするのではなく 、
効率を求めたり、コンパクトにしたりとはたまた、見た目重視にしたりといろいろやり方があります。

ただこのゲームは主人公(プレイヤー)の設定がこの星に落ちてしまってこの星から、脱出するという設定なのですが この星バイター、スピッター、ワームという原住民が存在していて 、
この星を守ろうとしてきます。
先ほど話しましたがプレイヤーは資源などを集めどんどん
工場を発展させていって、最後には脱出するということが目的なのですが 、

原住民からすると、いきなり現れたやつが、星の資源を勝手に使い環境を汚染するような
機械を作り、星を汚染している奴という認識になるわけです。

なので、プレイヤーが工場を作り発展させていけばさせていくほど
原住民からは、汚染が広がっていくという風にとらえ、
プレイヤーを排除しようと動きます。

だから、ただただ工場を作っていると、たちまち
原住民に襲われてしまうので、その対策もしつつロケット完成まで
持っていく、そんなゲームです。

自分がやってみて思ったことは、とりあえず時間がほしい!
気づいたら寝ないといけない時間だったり、
外が明るくなっていたりと、時間を忘れてしまうほど夢中に
なってしまうそんなゲームだと思いました 。

もし興味がでて時間があるなら、やってみてください。

MVC Frameworkを使ってウェブシステム開発

こんにちは、Wilsonです。

 

最近受託で使っている環境に関して少し紹介させて頂きます。

LAMP(Linux, Apache, MySQL, PHP)に対照して,

LinuxNginxMongoDBJavascriptKeystoneJsを使っています。

 

KeystoneJS環境はnode.jsで、主にDatabaseを基にしているウェブサイドとAPIの開発に使われている。

->keystonJSnode.jsのフレームワークの一つ

 

そしてnode.jsは,サーバーサイドのJavaScript環境。

JavaScriptはスクリプト言語の一種です。

 

順序は逆になりましたが,一体これらのものは何のために使われているのか?

まずMVCから説明します。

 

アプリケーションソフトウェアを作るとき

    model: アプリケーションデータ、ビジネスルール、ロジック、関数

    view: グラフや図などの任意の情報表現

    controller: 入力を受け取りmodelviewへの命令に変換する

と、分かれます。

Modelはバックエンド、Viewはフロントエンド、Controllerはその間のインターフェースとして認識してもいいです。

システムを作るの時,もちろん一から作っても良いが,こういったフレームワークを使えば大幅に作業の手間が省けます。

 

MongoDBはドキュメント指向データベースです。

特徴はRDBMSではなく、いわゆるNoSQLDBMSです。

最初から関連性を決めなくても良いので,スピード重視の開発体制に愛用されています。

 

ウェブ開発に興味を持っている方は是非技術導入をご検討してください。

 

Top画像

引用:ぱくたそ

プロ野球~千葉ロッテマリーンズ~

こんにちは
営業の金澤です。

 

本日は〈プロ野球〉について、お話したいと思います。
私事ですが、プロ野球がとても好きです。
特に、千葉ロッテマリーンズが大好きです。

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千葉県出身なので!

 

今年はソフトバンクと日ハムが終盤、壮絶な優勝争いをしている中、マリーンズは安定の3位をキープしていました。
若いチームですが、結構頑張ったと思います。
タイトルホルダーも2人出ましたし、良い選手は揃ってますよね。
ベテラン選手に焦点を当てると、井口や福浦がチームを引っ張ってくれていましたが、残念なことにロッテの象徴だったサブローが今季限りで引退してしまいます。
1番お気に入りの選手だったので、非常に残念でした!
今度は指導者として、ロッテに戻ってきてほしいですよね!

 

ちなみにここだけの話ですが、セ・リーグにはほとんど興味ないです。
僕の考えですが、パ・リーグの方がレベルが高いと思ってるので。
ピッチャーとか見たら一目瞭然ですよね!

 

 

画像:

引用先「https://ja.wikipedia.org/wiki/千葉ロッテマリーンズ

預言者タイムリープしてきた説

「Re:ゼロから始める異世界生活」というアニメに今更ながらはまっている、らりあんです。
このアニメの主人公は死ぬと過去のある地点まで世界が戻り、自分以外はその地点から自分が死ぬまでの間の記憶を完全にリセットされるという能力を持っています。タイムリープかどうかと言われると何とも言えませんが、まぁ似たような能力ですよね。タイムリープを題材にしているものは結構好きで、ほかにも「シュタインズゲート」というアニメや「バタフライエフェクト」という洋画もお気に位入りの作品です。

 

タイムリープってどんな事だろうと考え始めたら頭がおかしくなっちゃいそうだったので、ここでまとめることでもう考えるのをやめたいと思います。以下にどんなことを考えていたのかをつらつら書いていきます。

 

世で言うタイムリープというものは、簡単に言うと時間を飛び越えるってことです。まんま日本語訳するとこういう意味ですね。過去に戻って自分が経験した未来とは別の未来を歩める、といった感じです。

 

自分はこれを過去に戻るというよりパラレルワールドに移動した、という様なイメージで捉えています。並行世界ってやつです。コンビニで自分がパンを買った世界と、何も買わなかった世界。これだけだと大した違いはないように見えますが、たったこれだけの違いで未来は大きく変わる可能性があるのです。この思想というか現象のことをバタフライ効果と呼びます。

 

これはもともと気象学者の「ブラジルの一匹の超の羽ばたきはテキサスで竜巻を引き起こすか」という問いかけに由来しています。どういうことかというと、パンを買った世界ではその後パンを食べながら車を運転したことで不注意になり、赤信号に気づかず車で人を撥ねてしまいます。何も買わなかった世界ではその人が撥ねられることはありません。これだけでも大きな違いだと思いますが、もしかしたらその撥ねてしまった人はある国の要人でそれが原因で国同士の戦争に発展してしまうかもしれません。戦争で核が使われ、地球から人間が消えてしまうかもしれません。このようにたった一つの小さな違いがその後の現象に大きな違いを与えることをバタフライ効果と呼びます。

 

話はそれましたが、タイムリープが出来るということはパラレルワールドを移動でき、自分にとって一番都合の良い世界を選択することが可能なのです。

ここで問題となるのが、「Re:ゼロから始める異世界生活」のように記憶を維持したまま移動できるのか否かです。

もし記憶を維持できずに移動していると考えた場合、今いるこの世界は既に自分が選んだ最適の世界の可能性が出てきますよね。過去に起こった嫌なことも全てが最適であって、ほかのパラレルワールドではそれよりもっと嫌なことが起こっていると。

この世界で自分に起こっていることが、全て最適な結果だという可能性が出てきます。こうなると、もう現状を最高に楽しむしか選択肢がないんですよね。わくわくしてきます。この先起こること全てがどのパラレルワールドにいる自分より良いことなんのです。夢が広がりんぐです。

 

じゃあ逆に、記憶を維持して移動できる場合はどうでしょう。

あなたに世界を移動した記憶がありますか?自分はないです。

じゃあこの世界に移動してきて最高な世界を手にしたのは自分ではなく誰かですよね。

今いる世界はその記憶を持って移動してきた人を中心に回っているのです。

その人にとって都合の良いことばかり起こるような世界なのです。もうどうしようもないですよね。

あなたが起こす行動の全てはあなたではなくその記憶を持った誰かにとっていい結果を引き起こすのです。やる気も出ません。未来への希望も無くなります。

だって何をしても自分ではなくこの世界に移動してきた誰かが一番得をするように出来ているんですもの。

じゃあその記憶を持った誰かって誰だ?という話になりますよね。

だってその誰かがうらやましくて仕方ないじゃないですか。

もし仮に、あなたに記憶が残っていたら、言いません?私なら絶対に言いますね。未来を予言する事も可能なのですもの。

しかもその予言しまう行為すら怪しまれずに崇められる世界のはずですからね。

だって何をしても自分に都合のいい世界だから。

ここで、あれ?となるんですよね。予言者って呼ばれている奴っていなかったっけ、と。

その人々はタイムリープという特殊な能力を使用して予言たるものを行ってるのでは?

 

四連休の間ずっとこんなことを考えていて、頭がおかしくなりそうでした。

後半に行くにつれて、文の書き方も崩れてきたのは頭がゆるゆるしてきたからです。ではこの辺で。

ちなみにタイムリープとかないので安心してください。(笑)

AWSでWebサイトを構築してみる!(第3回 webサーバ構築)

こんにちは。エンジニアのだーよしです。そろそろ食欲の秋ですね。減量目指している自分でもモリモリ食べちゃう時期ですね!

 

シリーズ3回目はwebサーバ構築をします。

前回の記事の「AWSでWebサイトを構築してみる!(第2回 インフラ構築)」はこちら。

http://blog.oplan.co.jp/archives/423

 

今回はapacheについて説明していきたいと思います。

 

  • インストール

例によって、Linuxのパッケージ管理ツールであるyumを使っていきます。

以下のコマンドでapacheをインストール

 

# yum install httpd

 

次に、apacheを起動します。

 

# service httpd start

 

これで起動が完了です!

ただし、このままだとサーバーを再起動した時にhttpdが自動起動してくれないので、サーバ再起動時にhttppdも起動するように設定します。

 

# chkconfig httpd on

 

設定確認は以下のコマンドです。

 

# chkonfig –list

 

以下のようになっていれば自動起動してくれます。

httpd      0:off     1:off     2:on       3:on       4:on       5:on       6:off

 

基本的な構築はこれで終わりです。超簡単ですね!

 

起動の確認はブラウザで「http://xxx.xxx.xxx.xxx(IPアドレス)」(自分の端末であれば”localhost”でも可)にアクセスして確認します。

以下のような画面が表示されればOKです。(画像はCentOSというOSにapacheを導入した時の例です)

 

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あとはhtmlファイルを作成してサーバーに格納すればwebページが表示されます。実際の開発になるとチューニングと言ってapacheの設定を変更することになると思います。

apacheは全世界で開発規模の大小に関わらず多く使われています。

と言ってもかなり簡単に構築できるので、一度は構築してみてはいかがでしょうか。

 

次回はついにwebページを作ってみようと思います。

お楽しみに!

 

Top画像:

引用先「http://www.computerworld.com/article/2990432/cloud-computing/aws-re-invent-and-the-risk-of-filling-in-the-white-space.html

腸腰筋は重要筋

「いちについて、、、よーい、、、。ドンッ!」「バンッ」
ワオ! 運動会シーズン到来、かけっこいつでも一等賞Tattsunです。

 

Bunさんは食秋の秋ですねぇ。。と言ってましたが僕はスポーツの秋!
ついに日本に本当のプロバスケットボールリーグ「Bリーグ」も開幕し、Jリーグやプロ野球も佳境に差し掛かってまいりました。
見逃せない!

 

しかし、見ているだけではナンセンス!体を動かさなきゃ食欲に押し切られてしまいます。
そこで「SixPacker」のTattsunが簡単おすすめの腹筋をご紹介します。

 

1.プランク

『効いてるぜ体幹 やってみる体感 筋肉痛実感』
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体感トレーニングの王道プランクです。やり方は実にシンプル。うつぶせの状態から肘で体を持ち上げる。これだけ。20秒~30秒×3セット
テレビのCM中にやるだけでOK!実に効く。ポイントは体を真っすぐに。頭からかかとまで1直線。

 

2.サイクリング

『忘れるな呼吸 水分補給 己の追及』
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足漕ぎトレーニング。これも「ながらトレーニング」で簡単に腹筋を鍛えられます。やり方はシンプル。仰向けに寝て、頭をあげて(へそをみる)足を自転車を「こいでいる」ようにぐるぐるとまわします。これを20~30秒×3セット
画像のようにツイストを加えるのも負担増で効果倍増!

 

どちらのトレーニングも息を止めずに呼吸を意識して、腹筋を意識して行うことが大切です。
ちなみにどちらのトレーニングも「腸腰筋」という腹筋に効いています。
この「腸腰筋」はすっごく簡単にいうと体の柱になっている筋肉です。骨盤と脊柱を支えています。
腸腰筋が鍛えられるとぽっこり下腹がへこみます。
下腹が出てしまうのはこの腸腰筋だと内側の筋肉が弛緩しているからです。
しっかり中から引き締めれば痩せてても出てしまう下腹が収まるところにおさまるのです!
トレーニング everday 宣言します 「痩せるんで」
よい秋を・・・。