徒然草子365-tsuredure zhoshi SANROKUGO- vol.1

こんにちは。お初にお目にかかります、営業部モリヒロです。

ITビギナーなわたくしは、ITや業界の勉強をしながら巷の二ュースや手にとった書籍、ふと考えたものの備忘録をぽつぽつブログに落としていくつもりでおります^^
以後、よろしくお願いします。

それでは記念すべき第一回目はこちら^^
「Google Translateが100語以上に対応」

2月17日のぐぐるさんによると「今日加わった新しい言語は、Amharic(アムハラ語, エチオピアで使われている); Corsican(コルシカ語); Frisian(フリジア語, オランダとドイツ); Kyrgyz(キルギス語); Hawaiian(ハワイ語); Kurdish(クルド語); Luxembourgish(ルクセンブルク語); Samoan(サモア語); Scots Gaelic(スコットランド高地ゲール語); Shona(ショナ語, ジンバブエ); Sindhi(シンド語, パキスタンとインド); Pashto(パシュトー語, アフガニスタンとパキスタン); Xhosa(コーサ語, 南アフリカ)」なのだとか。
2006年4月に企画され、10周年を目前に103の言語を翻訳できるようになったというニュースでした^^

美しい翻訳をするためには、その言語がweb上で頻出していることが必要で、さらに300万人のボランティア協力があって成り立っているのだそうです。
言葉の壁を乗り越える「業 わざ 」はわたしたち現代人の積み重ねが作り上げているのですね^^

しかし、そうすると…翻訳家とか通訳って仕事はあと数年もすれば完全になくなってしまうのでしょうか?
コンピュータやAIにはできないことがまだまだたくさんあるのでしょうけれど、彼らに経験というメモリを与え続ければ「できないこと」はいつかほとんど無くなるのではないでしょうか…。
少しまえ、雑誌AERにて「あと30年でなくなる職業特集」という記事をみかけました。翻訳や通訳の仕事はIT技術で補えない魅力がなければ淘汰されうる、という意見になるほどなぁ、と思ったものです。

そうそう。言葉の壁…といえば。
わたしたち地球に住まう人々がおなじ言語を話せないのは、天より与えられた罰なのだ、という伝説や神話がありますよね。

「バベル‐の‐とう【バベルの塔】《Babelは地名シナルの古都》旧約聖書の創世記にある伝説上の塔。ノアの大洪水ののち、人類がバビロンに天に達するほどの高塔を建てようとしたのを神が怒り、それまで一つであった人間の言葉を混乱させて互いに通じないようにした。そのため人々は工事を中止し、各地に散ったという。転じて、傲慢に対する戒めや、実現不可能な計画の意にも用いられる。ーコトバンク抜粋」

互いの意思を通じにくくさせ、人の傲慢さに怒ったこのかみさまは、いまこうしてひとつのツールが疎通を容易にしはじめた世界を、試行錯誤によって生まれた「ひとの業」をどう考えるのでしょう。

成長を親のように喜び、境目がない世界をあたたかく見守ってくれるのか…
はたまた、
革新などとは思い上がりだと憤り、かつて滅びた塔のときのように裁可を下すのか…
はっ。思いもよらないところまで考えてしまいました…
どうかどうか、すてきな技術がバベルの塔にはならないで、と、そう願うばかり…_(.._
そうして今晩もぐぐるさん翻訳機能におせわになって勉強をするわたくしです。(笑)

営業担当としての理想的なマインドとは 其の一

皆さんこんにちは、BUNです。初のブログ書き込みになります。

 

今日は私自身、経験した事のある「営業職」について、知っておいたほうが円滑に物事が回る概念をお伝えできればと思います。この記事を目にしてくれたアナタは、きっとなにかしらの業界で営業職をしている方だとお見受けします。もちろん営業職と一口にいってしまうのも定義が難しいかもしれません。

実は営業職に限った話ではなく、別の職種の方にも業績を伸ばすための共通したマインド(働きかけかた、考え方)を当該記事より2〜3回に分けて伝えさせていただきたいと思います。

突然ですが、結論からいいます。

アナタの営業成績/業務実績/評価をあげるためのたった一つのコツは…

 

「自分を含めたステークホルダーを全員安心させる事」に限ります。

 

ステークホルダーってなんぞや、って思われる方も多いかと思います。順をおって説明できればと思います。お付き合いください。すでにご存知の方もいらっしゃるとはおもいますが、ここでのステークホルダーはわりと広域に定義していますのであらかじめご了承ください。

ステークホルダーとは、つまり利害関係者の事を指しています。ここでは、仕事上で自分と関わる人間全てを指しています。一つweb制作の例をとって説明できればと思います。クライアントの要望に合わせたホームページを制作・納品しお客様から報酬を得るビジネスモデルだとします。

アナタはweb制作会社の営業として会社の窓口となりクライアントと自社のエンジニアとの橋渡しをする例で考えましょう。

 

上記の条件でのステークホルダーは誰なのか

1.自分(アナタ)

 主人公である自分が仕事をする事によって会社から給料をもらう、アナタが仕事を放棄すれば給料ももらえないし、仕事を大きく成功させれば、組織からの評価も、それに合わせて給料もアップすることでしょう。

2.クライアント(お客さん担当者)

 お金の出所もステークホルダーにもちろん含めます。お金や利益となりうる要素がなければビジネスは成り立ちません。

3.自分の会社(アナタの上司)

 アナタの頑張り・実績を評価し、給料をくれるとても重要な役割を担う会社、これもないがしろにできません。

4.エンジニア(制作物の実際の作り手)

 技術職と営業職を分業する企業さんも増えてきておりますこの場合はもちろん技術職の方もステークホルダーにいれて考えてみましょう。もちろんアナタ自身が営業であり技術者であるのであれば、この項目を消して考えてもいいでしょう。

 

今回は、仕事をする上で最低限接しなければいかないステークホルダーを書き出してみました。

次回以降、これらのステークホルダーに対して安心させることに何を得ることができるのか

逆に、損なうとどのようなことが起こるのか。

解説したいと思います。

 

>>営業担当としての理想的なマインドとは 其の二に続く

1日遅れのHappy Valentine!

cake

 

皆さん、今晩は。技術開発の大河です。( ´ ▽ ` )ノ

 

Happy Valentine!!!!

 

と言ってもValentineは昨日のお話ですが。笑

 

女性にとっては大変な行事ですよね。。。

 

しかし、他の国では男性から女性にチョコレートをプレゼントをしたり、男女共にプレゼントをしたりするみたいですね。

 

男性が受け取る側の国で良かった。。っと心の中で思ったりして。笑

 

僕は学生の頃、貰えるかどうかドキドキしながら学校に登校してましたねぇ。。

結果、母親と友達のお母さんの2つとかだったりするんですよね。笑

男性の方なら皆さん必ず経験することかな?

 

今年はガトーショコラを頂きました。

中にオレンジピールが入っていて、チョコとの相性抜群!!

美味しく頂きました。

 

写真を撮ってみましたが、携帯で少し加工してあげるだけでカフェっぽくなりました。

写真の撮り方、編集で見え方が大分変わりますね。

編集力も今後どんどん身につけていきたいです。。

 

White dayは何をお返ししようかなぁ。。

Oplan Blog 始動!

本日からOplan Blogを始動していきます。

 

Oplan のメンバーが記事を投稿し、Blogを充実させていきます。

メンバーの熱い話から日常のくだらない話まで色々と投稿致します。

Oplanにはこんなメンバーがいますよ!』『Oplanとはこういう会社ですよ!』と言うのを感じ取って頂けると幸いです。

 

では、次回の記事でお会いしましょう。

 

P.S

2016年2月13日を迎え、Oplan株式会社が創立1周年を迎えました!!